May 2012

おしらせ!

 
カーターは内装を改装しました!

それも、1日で!

カーターファンのみなさま、

ご来店おたのしみに!

ライブ情報

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マスターが横浜へ行くと必ず行く、桜木町駅にある Bubby's(バビーズ)が3周年記念でJAZZライブがあります。
6月1日(金)です。

今なお健在、エレキの神



1976年
ソ連に住んでいて寺内の大ファンだという白血病に苦しんでいる8歳の少女に生演奏を聴かせるためにブルージーンズのソ連ツアーを決意、ブレジネフ書記長に直訴の手紙を送ったこともあった。最初はソ連大使館から許可が下りなかったがソ連国立コンサート委員会が彼の演奏に惚れ込みツアーが実現、3千万円の赤字と寺内企画の倒産を覚悟で8月、遂にソ連ツアーを決行した。この最中、9月6日ミグ25事件が起こったため、反日感情が高まり寺内の周囲も不穏な空気に包まれた。寺内はマスコミのインタビューにも固く口を閉ざしていたが、遂にエレバン・スタジアムでのコンサートで「私達は、一人の白血病の少女を見舞うため、ここにやって来た。私達は、日本人の代表として、友好を求めるためにやって来た。私達は、みんなを信じ平和を信じます」と語り、高々とVサインを掲げた。すると1万8千人の大観衆だけでなく、警備の軍隊、寺内を追い回していたマスコミまでもが総立ちになってVサインを掲げた。52日間に及んだこのツアーで観客42万人を動員、大成功に終わった。後に1981年(45日間、観客130万人)、1984年(43日間、観客57万人)にもソ連ツアーを行っている。この功績が認められ1981年12月22日には日本国際連合協会から感謝状と国際連合が発行したピースメダル(ちなみに国連平和賞ではない。当時のマスコミが、ピースメダルと国連平和賞を混同して報道したため、誤解される原因となった)、84年には文化功労賞と音楽功労賞をそれぞれ授与された。なお、この年にはブラジルアルゼンチンでもツアーを行っている。



 

 

 

 

 

いい季節です

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今年もイイかんじになってます、カーターのテラス席☆

館林で交差点を眺めながら飲めるのはここだけ!

週末の1曲



うまいもの

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エッグ・べネディクト食べたことありますか?

イングリッシュマフィンの上にベーコンまたはハム、そしてポーチドエッグをのせて、たっぷりのオランディーズソースをかけたブランチ料理です。

カーターでもメニューに入れたい1品です☆

おすすめコーヒー

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ハワイ産 バッド アス・コーヒーの
ココナッツ・ラム フレイバー

横浜でゲット、只今カーターで飲めます!
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